
-- 233話 --
ホントは異様に可愛かった天使カカシを描きたかったというのは置いといて…(笑)
パワー爆発の螺旋丸と千鳥の激突
その合間にチラッと出たカカシ先生の手首足首の細さに萌え…
いやいや(苦笑)
早く止めに来てくれないかな〜と思いながらも
やはりアニメを意識した作画だなーと読み進めていきましたよ
セリフすら無いこの状況で感想書くことが無いじゃんかよ…(汗)
でも、ずごく切ない回でしたね
サスケの表情とかナルトの心の内とか…
なーんでこんな事になっちゃったんでしょうか?
ご両親(カカシ父ちゃん&イルカ母ちゃん)の教育が悪かったのかなぁ?
ほら、父ちゃんってばお子さまのことは二の次で母ちゃんを追っかけてばかりだからさ!(笑)
…てか、こんな感想書いていい回じゃ無いような気がしますが…
スミマセン(汗)
だってさ、だってさ、ナルトが〜!!
や、死んだとかいうことはこれっぽっちも思っていませんが
あそこまで必死だったナルトの思いが打ち砕かれちゃった訳じゃないですか…
これで諦めたりするとは思っていませんが
あんなにいい子なのになー悲しくなるってばよ
と言うか、ここ暫くサスナルに見えてしょうがないジャンプですが
今週はまたそれが顕著だったような…
ナルトの側に膝をついたサスケがそのままキスでもするかと思っちまったよ(苦笑)
そーいや、額宛…
図らずも大っ嫌いな兄ちゃんと同じような感じになりましたね
しかし、九尾状態のナルトの放った螺旋丸を受けてあの程度ですむとは…
以外にもものすごく頑丈なんですね。あの額宛
さて、サスケはどこぞに行ったのか…
ようやく到着したカカシ先生。と久々パックンv(話したのがね)
雨に濡れそぼるカカシ先生が格好いいとか言うのは置いといて…
倒れたナルトを連れて里に帰るのかなぁ?
里…さと…
ああ、いいなぁv癒しの里…じゃなくて!!
こんな状態のナルトを見たイルカ先生の反応が心配です
ま、そうなってもカカシ先生が慰めてくれるでしょうけどv
(何処まで脱線すれば気が済むんだい!苦笑)
←
→