
-- 229話 --
イッルカてんてー!!!
ちょーっと幸せ太りしたイルカ先生でしたが(笑)
まあイルカ先生はイルカ先生!
可愛いってなもんですよv(ウフフ〜v)
きっとカカシにイイモノを食べさせて貰ってるんだよねー
カカシ先生も次から次にSランク任務をこなして行ってるみたいだから
給料もいっぱい入ってるんだろうさ!
さーて本編はナルトの涙ではじまっています。
彼の涙は見てて痛いんだってばよー
感受性が強いのかな?元々の優しい性格に
迫害を受けてた過去があるから寂しいって感じてる子には敏感なんだろうな…
サスケ、素直にナルトの胸に飛び込んだらイイってばよー
こういう傷つきやすい子をちゃんと守るナイトにならないと!(笑)
あ、話がそれた気が…
えーと、サスケを止めるために手段を選ばなくなったナルトに
ボコボコにされるサスケ君ですが
そんなナルトに「初めから一人きりだったてめーに!俺の何が分かるんだってんだ!」とな
おいおい
そーいう不幸合戦みたいなのはむなしいから止めといた方がいいってばよ?
だいたいサスケ君も最初から一人きりだったナルトの気持ち分かるかい?
でも、そんなサスケの言葉に動じずナルトが言ったのは
イルカ先生だったvv
いやーやっぱりイルカ先生なのね。
ナルトがこうやって思い出したりしてくれないと、彼の出番が少なくってしょうがないってばよ!
これからもどんどんイルカ先生を一番に思い出してくれってばよv
でも、彼はどっちかってーとお母さんって感じがするのだ(笑)
また話がそれた…(汗)
で、サスケの方は兄弟のようだと…だから止めると…
けなげだなぁ。ナルト(涙)
そんなナルトにサスケは額宛てを改めて締め、臨戦態勢!
いかがわしい二つ巴写輪眼(どこがいかがわしいかは聞かないよーに!笑)から三つ巴写輪眼に進化!
コレって精神とかなんとかが関係するのかな?
よくわからん構造だ…写輪眼
さて、まだまだ続きますナルトvsサスケ
カカシ先生はまだ到着しない?あっそ…
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