
-- 222話 --
いつまでも続くうちは兄弟…
その分カカイルの出番が先延ばし?(涙)
ちびサスケが可愛いからいいんだけどさ
うちは一族の会合にはほぼ強制的に参加な様ですね。
一族の人間がどれだけいるか分からないですが不参加がたった2人だけ…
ある意味結束力のある一族ですこと。
ま、欠席したらこんな強面の面々が文句を言いに来るということを考えたら出席した方がましということかな?
今回は特別な様ですが…
しかし、写輪眼はつくづく便利なものですね。
筆跡まで真似るんですか…。
ということはカカシ先生がナルトの筆跡を真似た手紙でイルカ先生を呼び出す
なんて事も出来るわけですな!
ううむ便利!(笑)
ナルトからの誘いなら疑うこと無くほいほい誘いに乗りそうだ。
んで、自殺しちゃったシスイさん…
難しい事は鳥頭の私には分かんないんですっとばかすとして(笑)
イタチ兄ちゃんは一族の狭い”器”に焦れてきてますね。
あんな父ちゃんや、この一族の人たちを見てたら分からなくもないです。
疲れそうな一族だ…
そんな一族の仲間入りしたいとがんばるちびサスケ君と
それを複雑な思いで見守る兄ちゃん…
つくづく萌えな兄弟だわ〜vv(笑)
切れかけてる兄ちゃんの元に父ちゃんが登場で止めるんですが。
何というか、威厳があるようで無い父ちゃんだなぁ…
コレじゃこの後のイタチの暴走を止められないわ
そしてこの場を納めたのはちびサスケ君な訳ですが
次回からどんな展開になっていくやら…
まるでス○ーウ○ーズのア○○ンを見てるような感じだ(笑)
しっかし、カカイルの出番がこれっぽっちも無いのが寂しい…
イタチと知り合いだったカカシくらいは出してくれないかなぁ
暗部カカシの登場を希望しますよ!!
ん?主人公(ナルト)はどこ行った??
←
→