-- 206話 --

おたまじゃくしも理解しないとね〜(笑)

今週映画情報に目がいって本編なんかはどうでもイイ!!
な、状態(おそらく皆さんそうだろう…笑)

暗部ですよ〜暗部〜!!
17歳暗部カカシvv
あ〜も〜、あの横顔が可愛いったらありゃしない。
マフラーとか割れてるお面とか…もう!もう!!
コレは映画館に通いなさい!と言う任務が言い渡されたも同然!
行っくぜ!映画!!!

と、本編へと渋々目を移しまして…(笑)
扉はオロッチ。こっちの姿の方がオロッチらしくて○!

まず最初はナルト対君麻呂
肩を晒す君麻呂はなんとも色っぽいですね〜
コレをイルカ先生でやってくれたらジャンプの売り上げが上がると思います(笑)
やってくれないかなぁ…
とと、すぐ脱線する…(苦笑)
しかし、やっぱり君麻呂の血継限界は気味悪い…;;
筋肉が見えてるよ…!骨だよ骨!!
ああいう風に骨を抜くって事は左手はやっぱり動かない…よね?
片手で相手をするんだ。スゴイね。

その間、樽詰めサスケはシューシュー言ってます…

さて、次はキバ君へと場面が移り…
キバ君の鼻によると誰かが向かって来ているとのこと。
せ、先生方を…期待…しちゃ……ダメ、かな?(笑)
と言うことで、私はヒナタちゃんかシノ君が来てくれてる事を望みたい!
チョウジやネジでもいいよ…

そして、お次はシカマル!
頭の回転が早くて博識な彼ですが、音楽がダメだったのね(笑)
まるで、某生意気メガネ小僧の様だ…(笑)

しかし、おたまじゃくしって…
かわゆい言い方をするもんだ!(音符でしょ?笑)

と言うことでさあ、次回!
シカマルガンバ!!