
-- 191話 --
チョウジ〜〜〜!!!!
(この頃こればっかりだ…苦笑)
死んでない!うん、死んでないよ!!
少年誌だもん!こんなにあっさりお子様を死なせるわけない!
あんな意味深なシーンだけど実は疲れて寝てるだけ。
シカマルも思わしげな表情をするんじゃないの!
(そ、そう思いたいんだ…涙)
でっかくなったチョウジを里で見たとーちゃんとかが駆けつけて助けてくれたりとか
近くにいたであろうシズネさんがまだ里に帰って無くて、治療してくれたりとか…
あんないい子が死んじゃうなんて考えたくないよ!
そこまで冷酷じゃ無いよね!キッシー!
木の葉の下忍はみんないい子だよね…(ホロリ…)
なんか微妙な感じ…ホウレン丸って名前の方が強くなれそうな感じがするよ。
さてさて、やっとこさチョウジ以外の活躍が…(苦笑)
シカマルの変化をはじめてみました!
てか、影真似の術以外の術を初めて…!(笑)
ちょっと演技力が足りなかったようであっさり見破られましたね。
(しっかり準備期間があったら彼の性格とかもちゃんと考慮してたでしょうに…)
てよりも、多由也さん密かに注意されるのを期待してたりして…(笑)
何だか多由也さんが可愛くって仕方ないこの頃v
そして、次郎坊さんがチョウジに言った言葉は自分が思ってた事だったのかな?
仲間外れにされてた様な感じ…(ガ、ガンバレ…!涙)
さて、シカマルがバレて蜘蛛の糸に捕まり
影分身で襲ってきたナルトがまとめて捕縛され…
追い打ちに来たキバがトラップ(?)に掛かり
余裕綽々な鬼堂丸さんの後ろにネジの影が…!!
しかし余裕かますのは早いんでないのか?鬼堂丸!
手前で襲われた時の人数を把握しとけ!
次回、ネジの攻撃が決まることを祈る!!
カカイル…カカイル〜〜…(涙)
←
→