
-- 181話 --
い、痛いよ…この頃…(涙)
木の葉の額宛をしていないサスケ君に寂しさを感じます。
7班の記念写真、サスケ君も持っていたんですね。
ちゃんと飾ってあって…
その写真を伏せて出っていって…
それが余計に悲しいよ!
でも、それを破り捨てたりしてない辺りが出ていくのが嫌だとか
いつか帰ってくるとかっていう思いもあったりするのかな?
なんて思いたいですよ(本当に…)
まあ、しっかし立派な家ですね。
今まで出てきたナルト、イルカ先生、カカシ先生の家に比べると立派なこと。
広いベランダに立派そうな家具、テレビもありますよ!
さすが「うちは」のおぼっちゃま!(笑)
でもねぇ、「伊達カントク」とか「伊達男」の掛け軸って何?
「伊達カントク」ってだれ!?
サクラちゃん、サスケ君を止めるべく現れますね。
その様子から見て毎日の様にあの場所に通っていたんでしょうか?
必死になってサスケ君を説得するサクラちゃんはなかなか素敵でした。
「復習だって手伝う!」
とまで言いきったサクラちゃんには涙も出ました。
(イタチさんは抜け忍だから、里ぐるみで堂々と狙っていいと思うんだけど…)
でもね、この場面をナルトが盗み見てたらどうなってただろうかなって…
「バカサスケ!」ってサスケ君に殴り掛かってるかな?
口を引き結んでつらそうな表情をしながら立ち去ってるかな?
どっちにしろ痛い痛い…(ああ、もう)
そんでもって四人衆、いきなり「サスケ様」ですか(ハハ…)
合併号だから次回は再来週ですね。
いきなり年数が経ってませんように!
年数がたっててもいいけど
イルカ先生とカカシ先生は相変わらずラブラブでありますように!(笑)
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