-- 176話 --

チームワークはどこへやら…

今回、カカシ祭です!!
いや〜もう格好いいよカカシ先生!
先生はこうじゃなくっちゃねv(喜)

螺旋丸対千鳥という超危険な術の間に走り込むサクラちゃんは
健気というか見てて切ないというか…

カカシ先生が来てくれてなかったらどうなっていたかを思うと
背筋が寒くなります(良かったよぅ…)

そしてナルトとサスケをそれぞれ片手であっさりと投げ飛ばす
カカシ先生が格好いいです!!
木の葉崩しの冒頭、音忍の頭をクナイで一突きしたカカシ先生を思い出すなぁ…

そして、久々にカカシ節(?笑)が聞けて嬉しかったv
「ケンカにしちゃちょいやりすぎでしょーよ キミたち」
そーだよねぇ、ケンカだよねぇ…(何となく嬉しかった台詞v笑)

そしてやっぱり知ってた螺旋丸!
カカシ先生はこれ使えるのかなぁ…
四代目の弟子だし、写輪眼使えるし…

そして、自来也を責めるカカシ先生に何となく萌v(笑)
おそらくカカシ先生の子供時代だろうか…?
その頃の自来也とオロチが気になります(笑)

そして、益々どつぼにはまっていくサスケとナルト。
ああ、本当に昔みたいになって欲しいですよぅ!(涙)

とりあえず、カカシ先生の
「大じょーぶ!」
を信じます!(心底…)

それにしても、力が弱ってるからって…
あっさり音忍四人衆の進入を許すんじゃない!
イタチ兄さんの時と言い…
大丈夫か?木の葉…



何があったの?

何があったかすっごく気になります(笑)
自来也の表情が微妙だったもの…(ウフフv)