++ ある日〜イルカ先生宅にて〜 ++

「完全に俺達の存在って忘れられてますよね〜。あー悲しい」
「そんなこと無いでしょう。(何でここに居るんだ、この人…)」
「そうですか〜?」
「カカシ先生は先週出番あったじゃないですか(名前だけだけど…)」
「え〜? ありましたっけ??」
「ありましたよ(名前だけね)」
「ん〜〜?」
〔考え込んでます…〕
「まあ、ナルトが里に戻ってきたらカカシ先生には出番がありますよ」
「イルカ先生は?」
「ん〜…。ナルトが思い出してくれた時…で、しょうかね…(自分で言ってて寂しい…)」
「そ〜いえば! 以前イルカ先生が出てきた時は可愛かったですねv」
「は!?」
「ほらぁv『カクッ』ってvv」
〔154話です〕
「…??」
〔考え込んでます…分からんだろーなぁ。笑〕
「ナルトもずるいなぁ…あんな可愛いイルカ先生を毎日見てたなんて…(怒)」
「はあ?何言ってんですか!?」
「と、ゆーわけで…」
「(何がだっ!?)」
「俺にも可愛いvイルカ先生見せてください!!」
「うわっっ!!!!」

「な、何するんですかっっ!!!」
「え?何って、可愛い〜vイルカ先生を拝もうかとv」
「だ、だから可愛いってっ?!(何故写輪眼?!!)」
「ではっvv」
「ギャーー!!??」
終わっとけ!!!!
こ、こんなんばっかしだってばよ…(しかもまったく進展ないし…)
途中から訳分かんなくなってるしな(汗)
この二人の出番がないから悪いんですよ!!
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